診療科目

整形外科

日本女性の多くが腰痛や肩こり、関節痛などを抱えています。年齢的なものとあきらめずにきちんと治療をすれば症状は軽くなります。また、運動をすることで、このような症状がおこりにくいからだを作ることもできます。毎日痛みなく快適に過ごせ、趣味を楽しめるように専門医が整形外科の立場からお手伝いします。

からだの痛み

腰が痛い、肩が痛くて手があがらない、膝や足が痛くて歩きにくい、手が痛くて家事がしにくい、肩こりがひどくて頭痛や吐き気がある。また、転倒や打撲のあと痛みが続いている。

しびれ

手や足にしびれがある。動かしにくいなどの症状がでている。

骨粗鬆症

骨粗鬆症になっていないか心配、今後骨粗鬆になるのを予防したい。すでに骨粗鬆症を指摘されている。

担当医

大井律子先生

医学博士
整形外科認定医
整形外科学会スポーツ医認定医

経歴
高知医科大学卒業
山口大学医学部付属病院女性外来勤務
ウィミンズ・ウェルネス銀座クリニック勤務


大井先生からのメッセージ
その他、健康のためや、病気があるため運動を始めたいけど何をしたらいいのかわからない、思い切って運動を始めたけれど、かえって痛みがでてきた、若いころとは姿勢や体系が変わってしまった、詳しい検査をして今の自分の体の状態が知りたいなど、運動器に関わることはなんでもご相談ください。

整形外科増設についての院長コラム
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